ひえ〜!すっかり出遅れました。(汗
ま〜、なんとか決勝の結果を録画にてチェックする事は出来ましたが…
コカンジを寝かしつけているうちに…気がつけば朝まで爆睡!
それでは、今更ながらに…
琢磨選手の決勝結果などを折りたたみにて!って、もう折り畳む必要はないかも知れないけど?(爆)
まったく…エントリーアップが遅すぎるよ!
と思っても「ぽちっ!」っとお願い致します!(涙)
人気blogランキングへ!第1戦決勝後コメント 鈴木亜久里 佐藤琢磨 デビッドソン(F1通信さんより)
佐藤 琢磨シャシー:SA07-04
順位:12位
周回数:57周
最速ラップタイム:1分28秒487
アンソニー・デビッドソンシャシー:SA07-03
順位:16位
周回数:56周
最速ラップタイム:1分28秒489
本日スーパーアグリF1チームはオーストラリアGPで2台フィニッシュを達成したが、レースはチームにとって問題がなかったわけではない。佐藤琢磨と新しいチームメイトのアンソニー・デビッドソンは、それぞれ12位と16位でフィニッシュしたが、スターティング・グリッドに向かう途中で別々のトラブルを経験した。
琢磨はよいレース・スタートを切って順位を維持したが、アンソニーのマシンはクリーンにグリッドを離れることができず、順位を落とした。アルバース[*] との接触により、アンソニーは右側面に衝撃を受けてマシンは宙を舞い、着地するときに彼はからだをひねった。レース全体を通じで背痛に苦しみボディワークにも相当量のダメージを受けながらも、アンソニーはF1キャリアのなかで初めてチェッカーフラッグを受けた。[*実際はエイドリアン・スーティル]
佐藤 琢磨 「まず、チームのみんながよくやってくれました。信頼性の高いマシンが2台ともレースを完走したことは、シーズンのスタートとしては有望ですね。かなりエキサイティングなスタートを切って最初の周回は中段で楽しく走れました。でもトラック・コンディションが変わっていたので、マシンのバランスに少し苦しみました。そのせいでマシンを活用することができませんでした」
「でもこれをよい教訓として、ここから作業を進めたいと思います。2度目のピットストップ中にタイムをロスしたことが順位に響きました。これは残念ですが、いいパフォーマンスを見せたし、とても着実なスタートだったと思います。マレーシアでもまたいいレースをすることを楽しみにしています」
アンソニー・デビッドソン 「マシンがスタート時にアンチ・ストールになってしまいました。動けなかったことはとても残念です。ターン1に向かうときは最後尾になっていました。気を取り直して、順位を取り戻すことができると考えていました。スパイカーの1台のアウトサイドを回っていたとき、スペース的に余裕があったと思うのですが、かなり激しくぶつけられました」
「マシンは空を飛んだ後とても激しく着地したので、背中のあたりを痛めてしまいました。この衝撃でひどくからだをひねられたので、無線で話すのも大変でした。次のレースのためにペースを上げる必要があると思うし、セパンのテストではロングランをして、バランスがどうなるかを理解する必要があるでしょう」
「マシンは大きなダメージを負いました。ボディワークの右側はなくなり、フロアは壊れていました。ダウンフォースがかなり増えたので、とてもスピードが遅くなってしまいました。マシンとの戦いでしたが、レースが終わるまで頑張り、初めてグランプリ・チェッカーフラッグを見ることができました」
鈴木亜久里(チーム代表) 「みなさんにどうもありがとうと言いたいです。この冬はテストなどで本当に忙しかったですからね。スタッフ、メカニック、ドライバー、全員が素晴らしい仕事をしました。昨日の予選は非常によかったですが、今日のレースは少し不運でした」
「アンソニーはアンチ・ストールのためにうまくスタートができませんでした。レースで頑張ったタクも、ピットストップは不運でした。1回目のストップは時間がかかり、2回目のストップはピットレーンが渋滞していたので、いいタイミングでボックスを離れることができなかったのです。プラス面としては、今日は 2台がレースを完走したことですね。いい形でシーズンのスタートがきれました」
カンジ感想:
まずは、あぐちゃん3号!無事の2台完走おめでとう〜!決勝では、いろいろとトラブルもありましたが、初戦からのこの成績は昨年のスタートならびに、今年も開幕までのごたごたを考えるとまずまずだったのではないでしょうか?
っていうより…むしろ個人的には感動すらいたしました!
もちろん、琢磨選手ならびにチームはこれで満足をする訳でもなく、さらなる上を目指していると思いますので、次戦セパンではもっと頑張ってほしいですね!
やっぱり、今後も佐藤琢磨選手ならびにスーパー・アグリからは目が離せません!(爆)
アンソニーの背中の痛みは心配ですね?スカイパーはすっかりテロリスト化しているのか?なんなら邪魔だから走らないでください!
デビッドソン、レース後に背痛で病院へ(F1通信さんより)
アンソニー・デビッドソン、一晩入院(F1通信さんより)
そのほかの選手でみれば…
恐るべし、ハミルトンでしょうか?(笑)アロンソも仕上がりきれていないマシンをあそこまで持って来れるとは、さすがに唯一の現役チャンピオンそのものですね!
キミ・ライコネンはさすがの速さです!開幕からのダッシュに関してはチームメイトのマッサと読んでおりましたが…、幸いにも(?)マッサのマシンの不運にも助けられ(もちろん持ち前のスピードがあったからこそ)見事にポール・トゥー・ウインでしたね!
方や、マッサも不本意ながらあれだけの不運に見舞われながらも、あそこまで順位を上げた実力は、昨年までの「まさかのマッサ」ではなさそうですね!今後ともチャンピオン争いも含めて目が離せませんね。
最後に、HONDA勢ですが…スピードは残念ながらまだまだでネ…
アンダーの修正ができていないみたいですネ( ̄へ ̄|||)
色々な意味で、今年のF1はおもしろくなりそうですね。(ってまだ初戦のみなのに?)
個人的には、周りでささやかれていた「ミハシュー」不在の不安は全体を通してなかったように思えます。もっとも寂しいと感じるF1ファンはいたと思いますが…(笑)
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◆リザルト/F1世界選手権 第1戦 オーストラリアGP 決勝 3月18日開催
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1位 K.ライコネン(フェラーリ) 1:25:28.770
2位 F.アロンソ(マクラーレン) +7.242
3位 L.ハミルトン(マクラーレン) +18.595
4位 N.ハイドフェルド(BMWザウバー) +38.763
5位 G.フィジケラ(ルノー) +66.469
6位 F.マッサ(フェラーリ) +66.805
7位 N.ロズベルグ(ウィリアムズ) +1Lap
8位 R.シューマッハ(トヨタ) +1Lap
9位 J.トゥルーリ(トヨタ) +1Lap
10位 H.コバライネン(ルノー) +1Lap
11位 ルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1 Team) +1Lap
12位 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1 TEAM) +1Lap
13位 M.ウェーバー(レッドブル) +1Lap
14位 V.リウッツィ(トロロッソ) +1Lap
15位 ジェンソン・バトン(Honda Racing F1 Team) +1Lap
16位 アンソニー・デビッドソン(SUPER AGURI F1 TEAM) +2Laps
17位 A.スーティル(スパイカー) +2Laps
RT A.ブルツ(ウィリアムズ) DNF
RT D.クルサード(レッドブル) DNF
RT R.クビツァ(BMWザウバー) DNF
RT S.スピード(トロロッソ) DNF
RT C.アルバース(スパイカー) DNF
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◆ポイントスタンディング/F1第1戦終了時点
(ドライバー)
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1位 K.ライコネン(フェラーリ) 10pt
2位 F.アロンソ(マクラーレン) 8pt
3位 L.ハミルトン(マクラーレン) 6pt
4位 N.ハイドフェルド(BMWザウバー) 5pt
5位 G.フィジケラ(ルノー) 4pt
6位 F.マッサ(フェラーリ) 3pt
7位 N.ロズベルグ(ウィリアムズ) 2pt
8位 R.シューマッハ(トヨタ) 1pt
9位 J.トゥルーリ(トヨタ) 0pt
10位 H.コバライネン(ルノー) 0pt
11位 ルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1 Team) 0pt
12位 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1 TEAM) 0pt
13位 M.ウェーバー(レッドブル) 0pt
14位 V.リウッツィ(トロロッソ) 0pt
15位 ジェンソン・バトン(Honda Racing F1 Team) 0pt
16位 アンソニー・デビッドソン(SUPER AGURI F1 TEAM) 0pt
17位 A.スーティル(スパイカー) 0pt
- A.ブルツ(ウィリアムズ) 0pt
- D.クルサード(レッドブル) 0pt
- R.クビツァ(BMWザウバー) 0pt
- S.スピード(トロロッソ) 0pt
- C.アルバース(スパイカー) 0pt
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◆ポイントスタンディング/F1第1戦終了時点
(コンストラクター)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1位 マクラーレン 14pt
2位 フェラーリ 13pt
3位 BMWザウバー 5pt
4位 ルノー 4pt
5位 ウィリアムズ 2pt
6位 トヨタ 1pt
7位 Honda Racing F1 Team 0pt
8位 SUPER AGURI F1 TEAM 0pt
9位 レッドブル 0pt
10位 トロロッソ 0pt
11位 スパイカー 0pt
ライコネン圧勝。マッサ、最後はフィジケラ抜いてほしかったなぁ。追いつかれた途端、3秒もフィジケラはペースあげてたけど(笑)ライコネンは、ポディウム前にミハエル(かモンテゼモロ)と電話してた?しかし、ライコネンのいるポディウムは盛り上がらない・つまらない。
2007年F1開幕戦オーストラリアグランプリは18日決勝レースを行い、今年からフ
開幕戦を圧倒的速さで制したのは、フェラーリのキミ・ライコネンでした。マクラーレンのアロンソが2位。ルーキーのハミルトンが3位に入る活躍。日本勢では、トヨタ勢が活躍しています。スーパーアグリは、佐藤琢磨が12位
2007年F1開幕戦、オーストラリアGP決勝レースが終了しました。開幕戦で優勝したのは、フェラーリのキミ・ライコネンでした。圧倒的速さでポールトゥーウィン、通算10勝目を達成しています。チームメイトのフェリペ・
2年目のシーズン開幕戦で、大きな飛躍を魅せたスーパーアグリF1チーム。公式予選でチーム史上最高の10番手を獲得し、マシンバランスに苦しみながらも12位でレースを終えた佐藤琢磨。コメントからも充実感が伺えます。マ
昨日の公式予選の興奮冷めやらぬまま、いよいよ決勝レース。フェラーリのマッサはエンジン交換を行い、22番グリッドからのスタートを選択。スタートでは上位陣ほぼ全チームがハードタイヤを選択。フジテレビ721にて、生中継観戦です。 (レース結果)1 K.ラ...
ネタバレあり注意 本日スーパーアグリF1チームはオーストラリアGPで2台フィニッシュを達成したが、レースはチームにとって問題がなかったわけではない。佐藤琢磨と新しいチームメイトのアンソニー・デビッドソンは、それぞれ12位と16位でフィニッシュしたが、スター...
歓喜のF1開幕と共に絶望的なアニメーションで始まり ましたF1地上波中継!!嬉し
晴天のドライレースで。冬季テストの開発具合が如実にでてくるレース。既にね予選の結果からある程度の序順はみえてますがしかし。決勝。ライコネン圧勝!!それもブッチギリ。これ。下手したらレースによっては二位以下ラップしちゃいそうな勢い感じます。怖いです。でも、
## 03/18 15:03追記 勝ったのはフェラーリのライコネン。 ずいぶん久しぶりな感じがします。
2007年フォーミュラワン世界選手権開幕戦オーストラリアGPは気温22℃、路面温度39℃、湿度52%、快晴、ドライコンディションの下、ポールポジションからスタートしたフェラーリのキミ・ライコネンが自身4回目となるポー
2007年F1開幕戦のオーストラリアGP。優勝はライコネン、2位アロンソ、3位ハミルトン。今年は去年よりもトップドライバーの移動が激しかっただけに読みづらい展開ではあったけど、終わってみれば上位陣は
2007オーストラリアGP決勝:リザルト・ファステストラップ・ピットストップ概要・ラップチャート レースレポート:F1キンダーガーテン・Super Aguri F1 Teamリリース
いつの間にか「世界一危険な公園」にされてしまったアルバートパークサーキットで行われた2007年開幕戦。冬の間はドラーバーチェンジやテストの情報などはそこそこありましたが、やっぱりシーズン開幕となるとそれだけで嬉しくなってしまいますね。今回は地上波も昼13:10..
いや〜、とうとう今年のF1も開幕しました♪今年もまた、寝不足な日が続きそうです(笑昨日の予選では、応援するスーパーアグリが大躍進で、琢磨が予選最終3Qに残って、見事予選10位獲得ということで興奮しまくりでした^^さて、開幕戦オーストラリアGPの結...
FIA Formula 1 World ChampionshipAustralian GP決勝結果はこちらレポートはこちらレポートはこちらレポートはこちら
決勝結果 6 Kimi Räikkönen, Ferrari 58 1:25:2...
2007年開幕戦を制したのはフェラーリ移籍のライコネンが飾りました。途中「よそ...
2007年オーストラリアGP日曜日 決勝(スーパーアグリ公式サイト)スーパーアグリ ダブルフィニッシュは上出来(GPUpdate.net)琢磨とデビッドソン、トラブル発生もそろって完走(F1-Live.com) 2年目の開幕戦。
「夢は願うものではなく実現させるもの」という言葉を,どこかで聞いたことがある。しかし,いざその夢が現実のものとなると,なかなか思うような言葉が出ない。F1オーストラリアGP公式予選,念願のQ2進出に加え,夢のQ3進出まで果たしたSAF1の
ウルトラマンスタジアムを出たのが12時過ぎ。(下のエントリーを見てね)それから猛ダッシュで、金沢の実家へ!日曜日の昼は、どの道を選んでも渋滞!焦るー(笑)もう既にスカパーでは生放送が始まっている時間
いよいよ、決勝スタート!!という場面で、やはりミハエルがいないことに、ちょっと涙目うるうる {/face_naki/} 状態になりましたが、ドライバーも、車も、色も、新しくなった今年のF1に、期待で胸が弾みましたね☆ {/hikari_pink/}{/hikari_pink/}{/hikari_pink/}フォ
オーストラリアGP 決勝
2007年 第1戦 オーストラリアGP決勝は大方の予想どうりライコネン、アロンソ、そして前評判どうりの速さでデビュー戦を飾ったハミルトンが3位表彰台に立ちました。
今年の緒戦はフェラーリのライッコネンが見事なPole to Finish。自身のフェラーリ移籍第1戦を勝利で飾った。 決勝レースの結果はこちらをご覧あれ。 昨日、レースの見所を5つ書いたが、それぞれを検証てみよう。1. 琢磨とデイビッドソン、チームメイト同士の戦い スタ
F1開幕戦、オーストラリアGP決勝が終わりました。テスト段階の予測がほぼそのまま結果として現われた感じですね。決勝トップ8の順位をおさらいしておきましょう。モータースポーツランキング
以下結果が含まれています。ご注意下さい。
2007年F1開幕戦のオーストラリアGP決勝は、予選で通算13回目のポールポジションを獲得したK.ライコネンが終始レースの主導権を握り、ポール・トゥ・ウィンで開...
F1世界選手権 開幕戦 オーストラリアGPの決勝結果です。
フェラーリのキミ・ライコネンは、2007年開幕戦のオーストラリア・グランプリで完璧な勝利を収めました。この日の勝利は、ライコネンのキャリアにとって通算10勝目であり、1989年にブラジルでナイジェル・マンセルが
F1オーストラリアGP、いきなりわくわくさせられました。優勝はキミちゃん、フェラーリ移籍後いきなりの優勝でした。2位はマクラーレン移籍初戦のアロンソくん、3位は同じくマクラーレンの新人ハミルトンが入りました。つい最近まで世代交代といっていたら、早くもアロンソく
F1オーストラリアGP決勝
2007年シーズンが始まった。M.シューマッハのいないシーズンとなり、チャンピオ
2007年開幕戦オーストラリアGPが終了しました。ライコネンは、ポール・トゥー・ウィンで圧倒的な速さを見せていましたよね。しかしライコネンの勝利が一昨年の鈴鹿以来となるとは・・・まさか昨年ライコネンが未勝利に終わるだなんて思ってもみなかったですからね。さ
携帯からご覧の皆さんへ携帯からだとレイアウトが崩れて、非常に見づらくなっています。ゴメンナサイ…m(__)m いよいよ2007年シーズン最初の決勝レースが始まります。予選で、快進撃をみせ10番グリッド、5列目からスタートする琢磨のラップタイム、順位、余裕があ...
ライコネン(優勝)とマクラーレンのドライバー、アロンソ(2位)とハミルトン(3位)が表彰台を独占といううれしい結果となった。まあ欲をいえばアロンソかハミルトンのどちらかが優勝してくれればなお良かったが・・・注目のスーパーアグリは予選順位から二つ落として..
F1開幕戦オーストラリアGPは、フェラーリ・ライコネンのワンマンショーでした。スタートからトップに立ち、2番手以下を徐々に引き離す、昨年までの強かったフェラーリのレース運びの再現でした。ライバルと見られたアロンソは、スタートで後手をふみ、チームメイトのハ
今回は自宅のネット回線の工事の影響でLiveTimingを見ながらの観戦が無理。しかもPCを何度も再起動という手間が重なりライブコメントも無理…でした。地上波の放送も終わったので結果から。フェラーリの速さが際立ったレース、ポールからスタートのライコネンは隙....
土日またいで、いつもの週末会だったren.です。そしてそのまま、徹夜状態でお昼から、F1開幕戦 オーストラリアGP 決勝の観戦です。眠いけどがんばるぅ。それにしても、今年のマシンはどこのチームも、走ると絵になるデザインばかりですねぇ。なんだか、フィンやスリットだら
スーパーアグリ勢の大躍進で幕を開けた、今年のF1世界選手権。フジテレビの地上波の中継のオープニングも一新されたのですが… これはちょっとひどくないか? 以下、キャプチャー画面を元に突っ込みを入れてみたいと思います。 画面が黒になり、クイーンの「Flas
ウインターシーズンが終わったと思ってたら…。 いきなりのグランプリウイークです。ヾ(〃^∇^)ノ♪ オフの間のF1ネタを、全く拾って無いので久しぶりのエントリです。 赤い皇帝ミハエル・シューマッハが引退して、トップチームの 各ドライバもシャッフルされて注目...
1.K.ライッコネン フェラーリ 2.F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 3.L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 4.N.ハイドフェルド BMW 5.G.フィジケラ ルノー 6.F.マッサ フェラーリ 7.N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 8.R.シューマッハ トヨタ いよ
やはりフェラーリが速い。キミが独走でポールトゥフィニッシュ。 アロンソ&ハミルトンのマクラーレンコンビは2-3位で「現状では」ベストなリザルト。 もう少しマシンに速さが出てくるといいのだけれど。ちょっとストレス溜まる幕開け。 このまま「赤のシーズン」という展開
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大忙しの週末から復活しました。ずいぶんと遅くなりましたが、F1が開幕です。と言っても3日目です。決勝はフェラーリのライコネンがポール・トゥ・ウィンです。2位はマクラーレンのアロンソ。やはり今シー
フレッシュな顔ぶれでメルボルンから開幕したF1GP!いやー、レース国際映像に琢磨映りまくりだったね!予選順位から上げることは出来無かったけど、完走12位!長距離走ってもOK、これは立派な成績だよね!夢が見られそうな気がしてくるもん。AGURIチームはピットクルーも頑
【決勝リザルト】1.K.ライコネン(フェラーリ)2.F.アロンソ(マクラーレン・メルセデス)3.L.ハミルトン(マクラーレン・メルセデス)4.N.ハイドフェルド(BMW)5.G.フィジケラ(ルノー)6.F.マッサ(フェラ
キミ・ライコネン、開幕戦をポール・トゥ・ウィンで制覇!てなわけで、今年もF1が始まりました。でもって、フェラーリに移籍したキミがいきなりの優勝。ティフォシのワタクシとしては、そりゃもう一人だんじり祭状態で大騒ぎ&大喜びとなるはずなのですが・・・うわぁ〜〜
2007年のF1開幕戦は、オーストラリアのアルバートパーク・サーキット。2年目のスーパーアグリが、ついにやってくれた。昨年はグリッドにつくだけで精一杯だったのに、今年はQ1突破したかと思ったらQ2も突破しQ3進出の快挙!佐藤琢磨10位、アンソニー・デ....