スーアグ、琢磨の話題がまったく上がってこなくなったいので…
埋め合わせに?
面白かったのはパワー・バランス。という一説(笑)
ドバイ・インターナショナル・キャピタルは何故手を引いた!?(F1キンダーガーテンさんより)
中東の中で、まず、バーレーンがF1を開催した。そのバーレーンは、マクラーレンと深い関係を持っている。マクラーレンは、UAEのエミレーツ航空とパートナー・スポンサーの関係にあるが、バーレーンのザヒール・サーキットの代表は、元マクラーレンの広報責任者だっマーティン・ウィッテカー氏というつながりを見れば、バーレーンとの強いつながりが理解できる。
それに対してUAEの首都であるアブダビは、フェラーリとの関係を深めつつある。そこに、UAE最大の都市であるドバイのDICが名乗りを挙げた。それぞれに王様もしくは王族が関係しているとするなら、バーレーンとアブダビのマクラーレンとフェラーリに対して、ドバイがスーパーアグリでは見劣りがしする。そこに気付てプライドが許さなかったのではないか、というものだ。
なまじ、半端ぢゃないお金持ちの国々の話ですから
オイラ達島国の一般人が想像もできない理由があっても不思議ではないですよね。
見劣りって…あ〜た。強くなる可能性の高いチームなんですけどね!
と思ったら、力強く「ぽちっ!」ちゃって下さい!
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