こうして読んでみると改めてSAF1立ち上げの背景がくっきりしましたね!
基本的にオイラが(あるいは多くの皆さんが)思っていた通りではありますが
その最も大きな要因となったのは…
やっぱり…憎蠅だったのか!
どうみても、佐藤琢磨の追い出し工作ですね。
もっとも、仮に憎蠅の率いるHRF1がこの先、表彰台に「日の丸」を掲げたところで、
祝う気持ちはこれっぽっちもありませんけどね!
夢が潰えないために(亜久里の夢、琢磨の志。さんより)
琢磨のために創られたSAF1。
スーパーアグリは、間違いなく、佐藤琢磨のために創られたチームだった。チームは琢磨を信じ、しかし琢磨に寄りかかることなく、琢磨に負けず“レースを戦う”自分たちを目指した。
2005 年9月、ジェンソン・バトンのB.A.R.残留が発表された時、琢磨はチームのPR活動を行なっていた。翌日、サンパウロのパドックに到着してすぐ、彼はメディアの前で「テストドライバーに戻るつもりはありません」ときっぱり言った。「テストで学べることは、2003年の1年間で十分に学べたと思うから」と。
人を馬鹿にするにもほどがある!この憎蠅野郎!
と思ったら「ぽちっ!」ちゃって下さい!(爆)
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